想念浄化シート

私たちの記憶には、出来事の記憶と感情の記憶と2種類があります。
潜在意識の抑圧された憤りや恨みや憎しみの感情がトラウマとなり、いろいろの病気やコンプレック
スを生じています。それらの感情は抑圧の飽和点を越えた自浄作用として具象化しエネルギーを発散しつつあるのです。その発散を他の形に変えて発散せしめることは病気やコンプレックスの根本の原因を消すことになります。
『想念浄化シート』は、できるだけ心の奥底にある憤りや恨み、憎しみ、悲しみなど醜い心を言いたい存分書くことによって、そのエネルギーを転写し浄化をいたします。


ご住所をお知らせください。返信用封筒を付けて用紙を送らせていただきます。
ご自宅でご記載の上、ご郵送ください。


【使い方】
(1) 自分の醜い心をありのまま書きます。
心の中にある怨み、憎しみ、悲しみ、恐怖、不安、自分自身に対して咎める気持ち、謝罪の気持ち等一切の気持ちをできるだけ想い出して気が晴れるまで書きます。

(2) 書いていると過去に恨んでいて表面で忘れてただけの感情が出てきますので、それもありのまま書きます。
心のまくがはがれるように真剣に書けば書くほど蓄積された感情があるものです。浄化がすすめば心の根にたどり着くことができ、その根が絶たれると「おさなご」の様なやわらかくひっかかりのな
い心になることができます。

(3) 封筒に封して時空研事務所へ郵送ください。
ご自身でされる場合は、宇宙神様に「今まで過ちを⾧い間心の底に神の子らしからぬいろいろの想いをためてきました。これら悪しき想念を神様によって浄めていただきます」と念じて宇宙神入神をし、そのまま火で焼き焼却します。

(4) 記載の心得4つ
�� 私は別に怨みも憎しみの心もありません、心の底から浄まっていますという方は、する必要はないわけです。

�� 一方において赦さなくてはならないという心と感情的道徳的に許し難い気持ち(自分自身に対しても同様)が闘っている場合には、まずその許し難い気持ちを包まずありのまま書いて、最後に神様に浄めていただきありがとうございますと感謝すれば良いのです。

�� 憎らしくて憎らしくて絶対赦そうという気持ちも湧いてこないという場合はその赦しがたい気
持ちを気のすむまでそのまま書かれたらよいのです。

�� 人に言えないような事ほど、感情のそのエネルギーを消しておくとよいのです。

(5) 記載後の心持
記載し、封をした後は、ひっかからないようにしたほうがいいのです。
もし深いひっかかりがあるということは、エネルギーが溜まっている証拠ですから、何度も繰り返し
浄化していただくとよいのです。
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3,000円(内税)
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